2010年01月10日
日本人のバティック研究者

国士舘大学の研究者、戸津 正勝 ( トヅ マサカツ )教授はおよそ40年間、バティックを研究しています。教授によると、バティックはインドネシアの文化の一つのアイデンティティーで、故スカルノ元大統領がジョクジャカルタ王朝の芸術品として全国に紹介したと述べました。また、教授は4000枚以上のバティックを所有しているたいへんな愛好家であり、インドネシアのバティックは他のアジア諸国よりも繊維の質が上質であるとも述べています。
Batik di Mata Peneliti dari Negeri Sakura
Menurut Profesor Masakatsu Tozu, batik telah menjadi pemersatu dan identitas Indonesia. Ia menilai batik memiliki keunggulan dibandingkan tekstil dari negara Asia lain.(SCTV)
Web Video:
http://video.liputan6.com/videodetail/201001/258265/Batik.di.Mata.Peneliti.dari.Negeri.Sakura

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Posted by MENKOIINDONESIA at 22:58│Comments(0)
│日本人の「インドネシア観」